ヒドラジンは毒性が高いため、X-37Bの着陸後にはまず、分厚い防護服を着込んだ作業員によって燃料やガスの抜き取り作業が行われる。その光景はさながら、異星人の乗り物に名もなき脇役が恐る恐る近づいてく、SF映画のワンシーンのようだ。
現在の世界最速のスパコンの性能はペタスケールですが、NVIDIA社は次世代に向けた「エクサスケール」のスパコンへのGPUの適用を目指しています。しかし、今の技術でエクサスケールを達成しようとすると約50万世帯分(600MW)とも言われる膨大な消費電力がかかってしまうため、性能/消費電力を如何に上げるかに鎬を削っています。
イベント序盤、明治大学宮下研究室 高橋治輝さんの発表
イベント序盤、明治大学宮下研究室 高橋治輝さんの発表
写真は、アクセスすると光るランプつきのUSBメモリ。このUSBメモリを自在に光らせるために、プログラムから時間制御でファイルを書き込んでやる仕組みが発表される。
(説明でピンと来ない方は動画でどうぞ→Youtube)
これが、午後の部に突入した段階で応用編登場
これが、午後の部に突入した段階で応用編登場
次に、先の発表の応用で、USBメモリのランプでモールス信号をおくる仕組みが発表される。明治大学 宮下研究室OB 永瀬さんによるもの。この間、わずか2時間ちょっと。
そしてさらに2時間後、今度はその逆で、USBメモリから送られたモールス信号を読み取って、テキストを復元するプログラムまで作られてしまった。最初はUSBメモリの光を操るだけだったのに、あっという間に通信手段として確立されてしまったのである。

初心者もOK! FreeBSD質問スレッド その103

79 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2009/08/06(木) 19:51:30

結局初心者はどこに質問すればええねんw FreeBSDなんて教科書売ってないしどうやって勉強すればいいねんw


81 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2009/08/06(木) 20:09:03

Cの教科書なら腐るほどあるだろ

それが終わったら/usr/src以下を読め


BSD怖 すぎる。

BSD - neCyda (via ohmizaiju) (via n13i) (via hc1m) (via k32ru)

(via:eagletmt) (via metaphorize) (via mazucon) (via gkojax-text) (via vmconverter) (via petapeta) (via jagganath45) (via tiga)

(via kiurun)

シミュレーターを体験したが、これが印象的だった(残念ながら写真撮影はご法度)。ディスプレイに表示される攻撃目標に画面上でタッチしてレバーを引くだけでロックオン。あとはボタン操作で砲弾の装填と射撃を行うが、シミュレーターとはいえ操作はとても簡単だった。
その昔、米空軍のファントム2がタンカーから空中給油を受けた際に起こった実話ですが、燃料を受けとって重くなっていく機体を水平飛行させ続けようと、パイロットは増える重量に合わせてスティックを引き、AOAをあげていきました。
AOAをあげるにしたがって増えた揚力は機体を同じ高度に保ち続けましたが、同時に増えた抗力は機体を減速させようとするので、パイロットは速度を一定に保とうと少しずつエンジンの出力を上げていきます。
どんどん重くなっていく機体にAOAは増大し続け、やがて大きくなりすぎた抗力で機体はアフターバーナーを点火しなければ速度を維持できないようになってしまいました。
かくして、燃料を給油されるはなから燃やしてしまう状況に陥ったパイロットはいったん給油をやめ、タンカーに飛行速度のアップを頼んだのでした。
GRB 080319Bは、現在知られている中で、視等級が最も明るいガンマ線バーストである。明るさのピークの30秒間は、肉眼で見える6等級を上回り、5.8等級に達する明るさとなった。これは、肉眼で見える明るさとなった唯一のガンマ線バーストである。また、GRB 080319Bまでの見かけの距離は75億1200万光年、空間の膨張を考慮した実際の距離は103億6000万光年もあり、これは肉眼で見えた最も遠い物体である。常時肉眼で見える最も遠い物体はアンドロメダ銀河(254万光年)もしくはさんかく座銀河(238万〜307万光年)であり、それらの数千倍遠い距離にあることになる。
戦争映画を見ているときに兵士が「RPGっ~!」叫ぶシーンをよく目にするが、「あ~、戦場はしんどいから家でゲームしてぇ~」という意味ではなく、味方への注意喚起、つまりピンチな場面なので注意したい
本プロトコルによる実装かは不明だが、2009年9月9日、南アフリカのIT企業は伝書鳩によるデータ伝送を行った。結果、生後11ヶ月の鳩Winstonは80km先の地点へ4GBのデータを転送するのに2時間6分57秒を要した(データを取り出す時間を含む)。この間、インターネットを経由した通信はその4%を転送するにとどまったという[1]
2001年ノルウェーLinuxユーザーグループでこの規格が実際に実装され、約5km離れた通信先に 9つのパケット(つまりは鳩)を送信する実験が行われた。結果は1時間~1時間半位の間に4羽のみ帰ってきたため「損失率55%、応答時間 3000秒~6000秒以上であり、実際の通信には耐えられない」と結論づけている。